無題

作家紹介

自分の部屋で、うつ伏せになって絵を描くことが彼女のスタイル。部屋はカラフルなペンや積み木で溢れ、歌を口ずさみながら彼女だけの世界を描いている。

そして、小さくちぎって完成。たまにはちぎらず大きなままの時も。最近は、セロテープを

使い、ちぎった紙をつなげていく。そうしてできた作品は、彼女の魂が込められているようだ。

彼女の作品は、日々進歩している。